本文へスキップ
横浜本牧絵画館ロゴ

これまでの作家・研究者支援


第2回(2019年度)

対象者 黒猫の美術教室 代表者・丸山健太

概要
真摯に美術を勉強してみたい子供にとって、今の学校や身の回りには学ぶ機会がなさすぎる… そうした自らの経験から丸山氏は、自ら童画分野の絵画作品を制作する一方、小中学生を対象に本格的な美術の魅力を伝える実践的活動として、美術教室を主宰している。本件はその活動と成果を取りまとめ、展示するものです。



第1回(2018年度)

対象者 鳥越 一穂
テーマ 「研究 銅板油彩画とその制作をめぐって―実作者の観点から―」

概要
本研究は、写実絵画・細密描写が新しい角度から見直される今日、16・17世紀のイタリアやフランドルで盛んに制作されていた銅板油彩画の技法をあらためて探求し、制作の現場で応用される途を開くため、寄与しようとするものです。



トップ What's New 設立背景 収蔵品 展示案内 作家支援 アクセス サイトマップ

ナビゲーション

バナースペース